フクリョー


リクルート

教育・福利厚生

一言でいえば、社員の「やる気」に応える理念

実力を重視。結果で判断。

仕事は結果である。プロである以上、結果を出さなければならないというのがフクリョーの考え方。そして、出た結果を正しく判断し、見合った報酬を約束する。

中間管理職をカット。

肩書きに関係なく一人ひとりを評価したいという方針から中間管理職を大胆にもカットしてしまった。たとえ新人でも結果を出せばきちんと評価していく。


適材適所こそ最良。

一人ひとりの個性を客観的に見据え、能力に適した部署に配属する。適材適所こそ、最良の人事政策と思っている。

育てる風土を構築。

結果が出せるように能力の育成には労を惜しまない。各種研修のほか、中国での海外研修や工場でのOJTを実施している。


自由な服装が発想を育てる。

スーツを扱うがゆえに服装はスーツにこだわらない。トレンドを追及するためには時にスーツから離れることも重要と考えている。

トレンドは行動力でつかむ。

売れるものを作ろうと思ったらただ机に座っていても始まらない。営業マンは積極的に売り場に立ってニーズをつかむ。


9時〜18時という箱の中に入れてこそプロ。

9時から18時という箱の中に仕事というモノを効率よく収めてこそプロという発想の下に、残業を徹底的に無くしている。

徹底的な議論の先に見えるもの。

疑問に思ったり、良いと思ったことは時間を決めずにすぐ議論。定例会議をなくし、会議のための会議など無駄な事をどんどん排除していく。



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